カラーを続けているうちに、パサついたり、ボリュームが出なくなったり、なんとなく元気がなくなってくる髪。
でもそれは、年齢だけのせいじゃなくて、強い薬剤で染め続けていることも大きな原因です。

本当は“染めながらきれいにする”こともできるんです。りぷるでは、髪や頭皮に無理をさせない方法で、自然に整えていくカラーをご提案しています。

漢方カラーは、ただ白髪を隠すためのものではありません。
染めながら髪に栄養を入れていくことで、手触りがやわらかくなり、ツヤも自然に出てきます。

ハリやコシも少しずつ戻ってくるので、乾かしただけでも、ふんわりまとまりやすい髪に。
「最近、髪きれいだね」そんな風に言われることが増えたり、自分でも鏡を見るのがちょっと楽しみになったり。
無理をせず、自然に整っていく。
そんな変化を感じていただけます。

  • 白髪染めをすると髪がパサパサしてしまう
  • カラーのあと、頭皮がしみたり違和感がある
  • 髪に元気がなく、ペタンとしやすい
  • ツヤがなくなって、疲れて見える気がする
  • できるだけやさしいものを使いたい
  • これから先も無理なく染め続けていきたい

約90%が植物由来のやさしい成分

漢方カラーは、生薬やハーブなどの植物成分を中心に作られています。
化学成分を最小限に抑えているため、髪や頭皮への負担が少なく、敏感な方でも安心して施術を受けやすいのが特徴です。繰り返し染めることでダメージが蓄積するのではなく、やさしく整えていくカラーです。

色だけではなく「栄養も入れる」

普通のカラーは、色を入れることが目的ですが、漢方カラーはそこに“髪の栄養”も一緒に届けていきます。和漢エキスやハーブの成分が、傷んだ部分をいたわりながら整えてくれ るので、仕上がりがパサつきにくく、自然なツヤが出やすくなります。

頭皮から整えるから、続けやすい

年齢とともに、髪だけでなく頭皮も弱くなりがちです。
漢方カラーに含まれる生薬成分は、髪の根元(毛母細胞)に働きかけることが期待でき、頭皮環境を整えるサポートもしてくれます。
だから「染めるたびにつらい」ではなく、安心して続けていけるカラーになっています。

ツンとした臭い・ヒリヒリ感が少ない

白髪染めのにおいが苦手…という方も多いですが、漢方カラーは植物成 分が中心のため、ツンとした強いにおいが出にくいのが特徴です。
また、刺激も少なめなので、「しみるのが怖い」という方にも選ばれています。

施術の流れ

カウンセリング

髪や頭皮の状態、お悩みを丁寧にお伺いします

STEP
1

薬剤の調合

生薬やハーブをベースにした漢方カラーを状態に合わせて調合

STEP
2

塗布・カラーリング

頭皮に配慮しながら、やさしく丁寧に塗布していきます

STEP
3

放置・浸透

髪に栄養を与えながら、自然に色をなじませます

STEP
4

シャンプー・仕上げ

髪と頭皮を整え、ツヤとまとまりのある仕上がりへ

STEP
5

初めてカラーをされる方にお願い

はじめてカラーをされる方(カラーをすること自体初めての方)には、事前に48時間のパッチテストをお願いしています。 これは漢方カラーが特別というわけではなく、「はじめて髪を染める方」だからこそ、体に合うかを一度確認させていただいています。これから安心してカラーを続けていただくための、ちょっとした確認です。少しだけお時間をいただきますが、無理のない形で始めていただけますのでご安心ください。お電話でカラーが初めてなのですがとお伝えください。パッチテストのお日にちを一緒に決めましょう。

ご予約

ご近所さんの笑顔が集まるお店りぷる
ご予約のお客様優先になります。
ご来店の際は、お電話を頂けると助かります

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